Monday, August 31, 2009

夏祭りごっこ

bkさん、ちょこっと隣街の病院へ。
ま、血液検査程度なんやけど、その間僕はEvanの相手。
とりあえず、ウロウロと散歩でもすることにした。
ほいでもなかなか交通量が多い。
ウロウロして公園的なトコでウロウロさせることにした。
その方が少しでも安全やからね。












↑おぉ!?公園やぁ。











↑うーん。











↑えへへぇ~。

日差しがなかなか強かったからか、お茶グビグビ飲みまくり。
水分をとることはええことや。












↑あっち行くぅー。


そろそろbkが病院終わる時間なので行くことに。
それにしても煌心、走るの早い。
目を離すのがおそろしいわ。


今日はbkがボランティアで行っとる幼稚園で
夏祭りごっこがあるらしい。
せっかくやもんで、近くやし、行ってみようってことになった。













↑Evan大泣き。


bkによると、ボランティアをしとる30分くらいの間、
煌心はbkから離されるらしい。
まぁ、そのときbkはボランティアとはいえ『先生』になって『仕事』を
するから、そばに煌心を置けんわなぁ。
ただ、Evanからしたらbkから離されるのが激しく嫌のようで、
この幼稚園へ来る道の途中ですでに泣き始めとった。
もう覚えとるらしいわ。













↑イヤあーー!!あっち行くーー!!!!











↑ほらほら煌心、お祭りみたいやでー!












↑ヨーヨーをもらった。少し泣き止んだevanista。












↑結構慣れて、笑う余裕も少し出てきた。












↑完全になれた。












↑クジもひかせてもらうEvan。




完全に慣れるまで大体30分かかったか。
まぁ、ええっか。
やっと慣れたんやけど、もう昼前やし帰る時間。












↑マミィ!!こっちおいでーよぉー!!!
  って叫びやぁた。












↑機嫌直って元気に走って帰るEvan。



僕としてはこんな行事どんどん参加してきたいほう。
仕事とかもっと休み取れたら、取れたときにこんなんあったら
もっと行くやろうなぁ。
今日はもちろん男は僕一人。
浮いとったわよ。

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