ま、血液検査程度なんやけど、その間僕はEvanの相手。
とりあえず、ウロウロと散歩でもすることにした。
ほいでもなかなか交通量が多い。
ウロウロして公園的なトコでウロウロさせることにした。
その方が少しでも安全やからね。
↑おぉ!?公園やぁ。
↑うーん。
↑えへへぇ~。
日差しがなかなか強かったからか、お茶グビグビ飲みまくり。
水分をとることはええことや。
↑あっち行くぅー。
そろそろbkが病院終わる時間なので行くことに。
それにしても煌心、走るの早い。
目を離すのがおそろしいわ。
今日はbkがボランティアで行っとる幼稚園で
夏祭りごっこがあるらしい。
せっかくやもんで、近くやし、行ってみようってことになった。
↑Evan大泣き。
bkによると、ボランティアをしとる30分くらいの間、
煌心はbkから離されるらしい。
まぁ、そのときbkはボランティアとはいえ『先生』になって『仕事』を
するから、そばに煌心を置けんわなぁ。
ただ、Evanからしたらbkから離されるのが激しく嫌のようで、
この幼稚園へ来る道の途中ですでに泣き始めとった。
もう覚えとるらしいわ。
↑イヤあーー!!あっち行くーー!!!!
↑ほらほら煌心、お祭りみたいやでー!
↑ヨーヨーをもらった。少し泣き止んだevanista。
↑結構慣れて、笑う余裕も少し出てきた。
↑完全になれた。
↑クジもひかせてもらうEvan。
完全に慣れるまで大体30分かかったか。
まぁ、ええっか。
やっと慣れたんやけど、もう昼前やし帰る時間。
↑マミィ!!こっちおいでーよぉー!!!
って叫びやぁた。
↑機嫌直って元気に走って帰るEvan。
僕としてはこんな行事どんどん参加してきたいほう。
仕事とかもっと休み取れたら、取れたときにこんなんあったら
もっと行くやろうなぁ。
今日はもちろん男は僕一人。
浮いとったわよ。
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